書評/映画評

大きな玉ねぎの下で ~言葉にしないと伝わらない

映画『大きな玉ねぎの下で』を観賞。

爆風スランプの
「大きな玉ねぎの下で」をモチーフにした
映画作品。

「言葉にしないと伝わらない」という
テーマは、樺沢がいつも言っている
ことにも通じるテーマで共感できる。

 
桜田ひよりがキラキラと輝いて、
存在感を発揮している。
 
文通。爆風スランプとか、
昔懐かしくて、ノスタルジーもある。

対立しあう関係は、
実は自分との共通点が多い場合も多く、
意外とうまくいく、という点は納得できる。

ですが、
予告編でストーリー出し過ぎです。

予告編で、ストーリーが8割がた
わかっているし、
名場面がほとんど
予告編で使われている・・・。

そのせいか、何一つ、
サプライズがなく、
残念な印象しか残らない・・・。

『大きな玉ねぎの下で』樺沢の評価は・・・・・・ ★★★★ (4・0)

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