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認知症は、「運動」で予防可能

認知症は、予防できるし、症状改善もする。

その方法は・・・「運動」である。

なのに、「認知症は良くならない」という
30〜40年間前の「古すぎる常識」に
とらわれている人が、大部分。

認知症は、「運動」で予防できるし、
「運動」で症状改善もする。

そろそろ社会人の常識になってほしい。

認知症の予備軍「軽度認知機能障害」の段階であれば、
「運動」によって、正常まで改善するケースもある。

認知症になったとしても
「運動」によって、「物忘れ」などの認知機能は
改善するし、
「せん妄」や「暴力、暴言」などの
問題行動は消失する。
 
運動によって、
認知症の進行を遅くすることも可能。
 
しかし、ほとんどの人は、
そんなことも知らないし、
「運動」もしないので、
認知症は増え続けるばかり。

その運動というのも、
4000歩/日でも効果が出るし、
5000〜6000歩/日で、かなりの予防効果が
得られる
のです。

つまり、1日15分の散歩を朝夕2回
する程度の運動。

そう難しくはないと思いますが、
高齢者になると、それすら難しくなるのです。

さらに詳しく知りたい人は、
YouTube動画をご覧ください。

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コメント

  1. さくら より:

    運動自分も続けて行きたいです♪母が認知症です。ずっとフォークダンスしてましたよ。今もフォークダンスが生き甲斐ですね。進行が少しでもゆっくりになるといいです。

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