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「今を楽しむ」を容赦しない!

誰でも、今日から幸せになれる!
しかし、それにはコツが必要。

 
昨日は、「スクー」でのオンラインセミナー。
『精神科医が教えるストレスフリー超大全』の本質に迫る、
非常に盛り上がったオンラインセミナーとなりました。
 
帰宅後、「達成感」を味わうために、
北海道厚岸蒸留所からのウィスキーのファーストリリース
「寒露」を開栓して飲みました。

 
厚岸蒸留所のファーストリリース「寒露」は、かなりレアなウィスキーです。
本数限定なので、買いたくても買えない代物。

私は、ウイスキー通販会社から、
「発売開始」メールを届いて、そのでは5本しか入荷しなかったものを、
瞬速で申し込み、幸運にも先着購入することができました。
 
定価16,500円ですが、
Amazonで見るとすでに43,770円、
メルカリだと29,800円の値段がついています。

ファーストリリースというのは、
その蒸留所からはじめて発売される記念的なボトルですから、
必ず値が上がります。
発売直後で2倍の値段ですから、
今後3倍、4倍になるでしょう。
 
なのでウイスキー・マニアほど開栓するのに躊躇するでしょうが、
私は「今を楽しむ」ことに容赦しないので、迷わず開栓
します。
 
なぜならば、「今」飲みたいから。

先週発売された、届いた直後のボトル。
どんな味なのか、どうしても知りたい! 

そういう「飲みたい」衝動が高まったときに飲むのが、
一番おいしいのです。
 
そもそも「転売」するためではなく、
「飲む」ために買っているわけですから、
何年もとっておいてもしょうがない。

いつ死ぬかわからないし。
 
ということで、「今」を楽しみたい私としては、
迷わず開栓しました。

そして、そのお味は・・・。
 
香りは、ほのかなピート、そして麦。
フルーツ感は非常に弱く、やや残念なイメージ。

しかし、一口、味わってみると。口の中にフルーツが広がります。
完熟プルーンのような重たいフルーツ感、そしてハチミツのような甘み。

確かに「寒露」というネーミングが腑に落ちる。

そして、後半はピートで締めくくり、
3年のウイスキーの割には、フィニッシュがとても長い。
これで3年とは思えない、5、6年くらいの熟成感を感じます。
 
以前発売されていた、
厚岸蒸留所のピーテッドのニューボーン(3年に満たない、ウイスキーになる前の酒)
では、ピートがかなり尖っていて、
「やんちゃな若者」的な荒々しいイメージが強かったのですが、
この「甘露」は尖ったピートはなく、
やわかくやさいし、後味もとても良いので驚きです。
 
フルーツからのピートのフィニッシュ。
ということで、ボウモアを彷彿させる味わい。

アイラ島のウイスキーを目指しているという厚岸蒸留所。
まさに、大成功と言えるのではないでしょうか。
 
ということで、勇気を持って開栓した結果、
極上の一杯を味わえましたので、大満足。

幸せに包まれたのでした。
 
なぜ、みなさん。
そんなに「幸せ」を先送りしたいのでしょうか?

自分だけ「幸せ」になることに、罪悪感を持っているのでしょうか? 

誰でも幸せになれる。
そして、今日から幸せになれる。
ただし、それには「コツ」と「勇気」が必要です。

追伸
幸せになるコツは、
『「幸せになる方法」セミナー』で詳しくお伝えしています。

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