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樺沢からのお年玉! お正月休みに見るべき10本(前編)

お正月は、家で家族そろって映画を見て過ごす人も多いはず。

私は、Amazonプライムを、大スクリーンにつなげて見ていますが、
超人気作が無料で、最近公開された作品も数百円で見られるので
便利です。

というわけで、Amazonプライムですぐに見られる映画から、
「お正月休みに見るべき10本」。

私の大好きな映画を10本紹介します!!

【感動。号泣系】

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第1位■『さよならくちびる』509円

2019年樺沢映画ベスト10で第1位の作品。

小松菜奈と門脇麦の演技と歌唱力。そして、あいみょんの楽曲。
全てが素晴らしい音楽ロードムービー。
「好きだけど嫌い」という微妙な心理が見事に描かれる。

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第2位■『ワンダー 君は太陽』無料

2018年樺沢映画ベスト10で第7位の作品。
樺沢的には、近年、最大の号泣映画。

10歳のオギー少年は、人と異なる容姿をもっている。
オギー少年が、いじめ、差別を乗り越える映画とおもいきや、
なんとそうではない・・・。意外なストーリー展開も魅力。

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第3位■『ラスト・ホリデイ』199円

樺沢が映画史上、最も泣いた映画ベスト10を選ぶとしたら
必ず上位に入る作品。

余命3週間と宣告されたデパート店員のジョージア。
彼女がとった行動とは?

やりたいことは、「今」やればいい!
命の重要性、そして時間の重要性を教えてくれる素晴らしき一本。

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第4位■『メッセージ』199円

2017年樺沢映画ベスト10で第1位の作品。

エイリアンとのコミュニケーション。
そこに「命」をかける言語学者(エイミー・アダムス)の
プロフェッショナル魂に号泣。

その切り札は、非言語コミュニケーション!

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第5位■『羊と鋼の森』無料

2018年樺沢映画ベスト10で第3位の作品。

調律師という仕事にかける「プロフェッショナル」根性が凄い。
旭川の風景も美しく、音楽シーンも秀逸。

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第6位■『万引き家族』無料

是枝裕和監督作品。
カンヌ国際映画祭で最高賞のパルムドールを受賞。
家族とは何か? 父性、母性とは何か? を問う、問題作。

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第7位以降は、明日のメルマガで。

【関連ページ】
「お正月休みに見るべき10本」の個々の映画評はこちらから
さよならくちびる ~上半期映画ベストワン
https://kabasawa3.com/blog/book-movie/kuchibiru
ワンダー 君は太陽 ~人は誰でも孤独、そして誰もが認めて欲しいと思っている
https://kabasawa3.com/blog/book-movie/movie-wonder
メッセージ(映画)〜 本気でコミュケーションすれば、必ず伝わる!
https://kabasawa3.com/blog/book-movie/message_movie
羊と鋼の森 ~ 自らの仕事を「極める」ことの「たいへんさ」と「楽しさ」
https://kabasawa3.com/blog/book-movie/movei-hitsuji-hagane
万引き家族 ~家族とは何か?
https://kabasawa3.com/blog/book-movie/manbiki-kazoku


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