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1日10時間集中力が持続する 神の時間術

とりあえず、新刊の原稿。
脱稿しました。

紙に印刷したら335ぺージもありました。
高さ、約3センチにもなりました。

15万6千文字。
我ながら、よく書きました。

このうち半分は、
最後の2週間で書きました。

10時間執筆。2週間連続。
普通の人には、絶対にできないでしょう。

しかし、ある方法を使うと、
1日10時間も集中力が持続できる。

そんな「神の時間術」があるのです。

それが、
拙著『神・時間術』に書かれています。

昨年12月、朝の情報番組『ZIP!』で、
「東大生が今年読んだベスト3」として
紹介された本です。

『神・時間術』は、
「東大合格者が高校生のとき読んでいた本」
として東大生の間でも話題になっているのです。

1日10時間、集中力が維持できる!
とすれば、
当然、東大も合格できます。

そして、集中力を維持するのに、
樺沢的に必須のツールがあります。

それが「15分砂時計」です。

ポモドーロ・テクニックがあります。
25分仕事(勉強)して、後分休む。
樺沢的には、全く推しません。

タイマー使っている時点で、アウトです。

制限時間を決めると、最後の3〜5分で、
猛烈に集中力がアップします。

ドイツの精神科医、エミール・クレペリンが
100年前に発見した「終末努力」という
効果です。

これを利用しない手はない。

タイマーをセットすると、
ピークまで高まっていた集中力が、
いきなり「ゼロ」にリセットされてしまいます。

集中力が高まって、「のってきた」
と思えば、制限時間を超えても、
勢いにのって、仕事(勉強)していいのです。

だから、制限時間を設定するのなら、
タイマーはNG。
「砂時計」しかないのです。

 
そして、なぜ15分なのか?
 
それは、脳科学的に
「集中力の単位は15分」
だからです。
これを知っているだけでも、人生変わります。
 
ということで、樺沢オリジナル。
紫色の砂の「15分砂時計」を
発注して、特注品を作ってもらいました。

先日、事務所を整理していたら、
段ボール数個分だけ発見されたので、
今回、『神・時間術』と「15分砂時計」の
セットを販売します。

「15分砂時計」の詳しい使い方の動画もついています。
『神・時間術』の出版記念講演会動画や
有料コミュニティでしかお伝えしていない
最新「時間術」の動画もついています。

絶対にお得なセットなので、
チェックしてみてください。

新学期、新年度ということで、
中学生、高校生へのお子様へのプレゼント
にも最適です。

「東大生が今年読んだベスト3」に
選ばれた『神・時間術』。

高校受験に限らず、
すべての受験生に役立つ
時間の使い方がわかります。

●新学期・新生活応援キャンペーン!
「神・時間術」&「15分砂時計」セット!

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