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古代日本にシュメール人が来ていた!?

先日、阿蘇の「押し戸石」を案内していただいた、
ペトログリフ研究家の武内一忠さんの新刊がたいへんな
ことになっています。

『もう隠せない 真実の歴史 世界史から消された謎の日本史』
(武内 一忠著、ヒカルランド)

が、発売前にも関わらず、Amazon総合6位になっています!

その本の内容は、

シュメールもエジプトもユダヤもケルトも
――世界史の民はなぜ海洋民族ラピュタと共に
縄文日本に結集したのか?
なぜ巨石文明の遺跡が日本列島から続々と発見されるのか?

とイントロダクションだけ読むと、トンデモ本のように思えます。

しかし、実際に、阿蘇の「押し戸石」には、
数多くの巨石が、夏至線や北極星の方角に正確に配置され、
その巨石にはシュメール文字が描かれているのです。

そして、その文字の内容を、その場で解説されると、
誇大日本にシュメール人が訪れていたことは、
否定できない事実のように思えました。

その武内さんの自説が、
YouTube 46万人の「TOLAND VLOG」で紹介されたことで、
武内さんの新刊がAmazon総合6位まで急上昇したもよう。

【情報解禁】日本の歴史が大きく変わります。

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古代文明に興味のある人は、
まずは、この動画からご覧ください。

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