「既知コンテンツ反芻おじさん」という
言葉が流行っているそうです。
人気漫画『1日外出録ハンチョウ』の最新話で、
https://x.com/i/trending/2111995070606184720
疲労時に馴染みの作品を繰り返し楽しむ
「既知コンテンツ反芻おじさん」という言葉が登場。
Xでは「これ自分だ」との声が広がり、
脳への負担が少なく実家のような安心感があると共感を集めている。
一方で「回想法」という心理療法に似て、
うつ改善に役立つ可能性も指摘され、心の支えとして注目されている。
【樺沢の解説】
「既知コンテンツ反芻おじさん」
→ 一言で言うと「脳疲労」だと思います。
とにかく、暇があれば、スマホを見る。
ほとんどの人は、情報過多で、脳が疲れている。
昼は仕事で、余暇時間は全てスマホ。
情報処理の限界を超えているので、
脳疲労はさらに進みます。
新しいコンテンツを見ると「疲れる」ので、
既知のコンテンツを見てしまう。
でも本当に必要なのは・・・休息。
デジタルコンテンツから離れて、
脳を休めることが必要なのでは?
【全動画プレゼント】
あなたの悩みの95%は解決する。
YouTube「樺チャンネル」の全動画6154本のリストをプレゼント中。
今すぐダウンロードしてください。
https://canyon-ex.jp/fx2334/z6j0NW